台風のときにやっておくこと、やってはいけないこととは? | 外壁塗装のことなら福島県いわき市の志賀塗装株式会社

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台風のときにやっておくこと、やってはいけないこととは?

2021年09月15日

BETTYさん:台風が近づいていますが、現場のほうはどうですか? 台風前ということで忙しそうですか?

マーくん:そうですね。かなりの強風が吹きますので、まずは足場の点検を行います。
足場にはシートが巻いてありますので、そのシートをきちんと畳んで、
強い風が吹いてきても足場に負担が掛からないように対応している
状況です。

BETTYさん:足場にシートが掛かったままだと、風にあおられて大変なことになってしまいますので、
前もってきちんと対応しているということですね。
いろいろな台風対策があると思いますが、工事現場でなくても、これはやっておいたほうがいいですよとか、
これはやってはだめですよということを教えてください。

マーくん:3つお伝えしますが、決して新しいことではなく当たり前のことだとは思いますが、
毎回被害が出ていますので、ぜひ、自分ごとだと思ってお考えください。
まず1つ目は、家の周りに風で飛ぶような物は置かないようにすることが大事です。

BETTYさん:飛ぶというのは、どれくらいの風で飛ぶのかということも考えないといけませんよね。

マーくん:そうですね。台風による強風は、普通の風とは全然違いますので、
ある程度の物は片付けて家の中に入れたり、物置に入れるようにしたほうがいいと思います。

BETTYさん:お花の鉢植えも結構転がってしまいますから、気を付けたほうがいいですね。

マーくん:2つ目は、台風が来て大雨になると、どうしても雨漏れしてしまう場合があるのですが、
雨漏れがしたからといって台風のなか外に出て、屋根に上がったり、
応急措置でビニールシートを掛けるなどは絶対にしないでください。

BETTYさん:特に雨が降っている最中は危ないですものね。

マーくん:雨が降っている最中は、当然、強風も吹いていますので、
屋根の上なんて本当につるつると雨で滑りますので、落下してしまう危険性が非常に大きいです。

BETTYさん:プロの職人さんでも、そういうときは危ないですものね。

マーくん:そうです。雨で屋根がぬれているときはプロでも上がりませんので、そのへんは十分に気を付けてください。
3つ目は、もし雨漏れがあったときは、どのあたりで雨音が聞こえるのか、
どのあたりに雨染みができたのかをしっかり覚えておいて
いただいて、後ほど修理業者さんに見てもらう際に
「ここですよ」ときちんとわかるようにしておいてください。

 

大雨の日に屋根に上がるのは大変危険ですので、絶対にやめてください。

 

BETTYさん:雨が降ってくると、逆に雨漏れの点検になるかもしれないですね。
家中の天井や壁を内側から見ておくのも大事だと思います。
ご紹介いただいた3つのこと、どれも当たり前なことですけれども、大事なことですよね。

マーくん:そうです。もし雨漏れがあった際には、後からにはなりますが、診断、ご相談はできますので、
ぜひ、ご用命いただければと思います。

BETTYさん:志賀塗装さんでは、ご相談などは無料でやっていただけますものね。

マーくん:そうですね。診断、点検は無料でやらせていただいておりますので、ぜひ、気軽に声を掛けてください。

(ご相談、お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)

家庭内やオフィスの「抗菌・抗ウイルス対策」をしませんか?

2021年09月15日

BETTYさん:本日は「家庭の中のウイルス感染対策」のお話ですね。

マーくん:新型コロナウイルス感染症対策や、ほかのウイルスや菌も99.9%死滅させることができる、
抗菌・抗ウイルス対策コーティング
のご案内です。施工は数時間で終わりますので、あまりご負担なくできると思います。

BETTYさん:時間も短めですぐに終わるということですね。今、チラシを拝見しておりますが、
例えば、「リモコン1個300円~」と書いてありますね。リモコンも、いろいろなリモコンがありますよね。

マーくん:そうですね。テレビのリモコン、エアコンなど、接触感染を気にされる方用にいろいろ取りそろえました。

BETTYさん:このリモコンに、抗菌・抗ウイルス対策のコーティングを施すということですね。

マーくん:そうです。無色透明の塗料をコーティングしていくということです。

BETTYさん:ほかにも「ドアノブ1個600円」と書いてありますね。お家にドアノブはいくつもありますよね。

マーくん:そうですね。ドアノブですと、家庭内で使用頻度の高いところを重点的にコーティングしていきます。
ただし、膜を張る塗料ですので、水が染み込んでしまう素材は駄目なのですが、
水が吸い込まない金属製やアルミですと対応できる
と思います。

BETTYさん:やっぱりドアノブはよく使いますから気になりますよね。
でも、あまり使わないドアノブもありますから、そういうところはやらなくてもいいと思いますけれどね。
それから、「浴室」もコーティングできるんですね?

マーくん:そうです。例えば、浴槽、鏡、水栓、給湯器のリモコンのスイッチのところですね。

BETTYさん:これも一つ一つということもできるし、一式もできるんですね。
「浴室一式7,000円」って安いですよね。浴室は結構広いから大変そうですよね。

マーくん:浴室といっても、もちろん全部の壁ではないのですが、主に触りやすい部分をコーティングしています。

 

触れる機会が多いところに「抗菌・抗ウイルス対策コーティング」を施すことで、
感染リスクを減らすことが可能です。

 

BETTYさん:この抗菌・抗ウイルス対策コーティングは、家庭の中のウイルス対策のみですか?

マーくん:もちろん仕事場にも対応できます。
例えば、「パソコン1台1,800円」「机1台1,100円」「オフィスチェア1台800円」から行っております。
そのほか、キャビネットやプロジェクター、電話なども施工可能です。

もちろんこういった施工で100%と感染が防げるということはないのですが、
かなり効果的な塗料であることは間違いありません
ので、いろいろな感染対策と一緒にこのコーティングを行うことで、
ウイルス感染症の予防として、皆さまのお役に立てるのではないかと考えております。

BETTYさん:このように、塗料でお役立ちということは、今、始まった話ではないんですよね?

マーくん:そうですね。もともとこの塗料の開発会社さんでは、ゴルフクラブのヘッドに塗ったり、
家電商品にすぐに剥がれる薄いビニールが張ってありますが、あれも実は無色透明の塗料を塗っているんです。
このような技術は昔からあって、いろいろなところで役に立っています。

BETTYさん:これまでもそういったところで生活のお手伝いをしてくれていたんですね。
それが新型コロナウイルスの感染拡大によって、より一般の私たちにもわかるように下りてきた感じでしょうかね。

マーくん:そうですね。ですから、「無色透明で体にも安全」というのは、
そういったエビデンスがすでに数年前からある
ということなんです。
で、今回はより改良を重ねて、新型コロナウイルス感染症の対応もできるようになってきたということですね。

BETTYさん:これはオフィスでやっていらっしゃる方は結構いらっしゃいますか?

マーくん:そうですね。最近ですと、お客さまの応接間に施工させていただきました。

BETTYさん:いつも同じ人がいるところは自分たちでやるとしても、お客さまを迎え入れる場所は考えますよね。
きちんしたデータに基づいていますので、オフィス、あるいは家庭の中でのウイルス対策を考えてみてはいかがでしょうか。

マーくん:はい。塗料の安全性や、施工しやすいというデータもあるのでご安心ください。

BETTYさん:ぜひ、問い合わせをお願いいたします。

(ご相談、お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)

塗装リフォームのいろんなこと、YouTubeで公開中です

2021年09月15日

BETTYさん:本日はYouTubeについてのお話ですね。

マーくん:私どもは、YouTubeでも情報を発信しております。
YouTubeサイトで「志賀塗装」と検索していただくと、1,500を超える志賀塗装の動画が出てきます。

BETTYさん:私も検索してみましたけれど、本当にすごい数ですね。動画はどのような内容で作っているんですか?

マーくん:私どもは塗装会社ですので、塗装工事のあらゆる場面を撮影して公開しています。
これから塗装をしようとお考えで、「何から始めればいいのかな?」と思っている方にはとても役立つと思います。

動画を撮影しているのはアドバイザーや現場管理者のほかに、塗装職人さんもいます。
1つの現場に2人から3人の塗装職人さんが入っていますので、1人が塗って、1人が撮るという形で、
塗装職人さんがいつでも撮影できるようにしています。
塗っている雰囲気や職人さんの動きなどがイメージできるように撮られていると思います。

BETTYさん:すごい、職人さんがカメラを回せるんですね。

マーくん:そうなんです。今は簡単に映像が撮れるようになっています。
職人さんがお互いに撮り合って、実際にきれいに塗っている様子が撮られていますので、非常に参考になると思います。

BETTYさん:職人さんになりたい人にも参考になっちゃうくらい(笑)。
YouTubeを見て、志賀塗装さんに就職したいなと思うかもしれませんね。

マーくん:そういう方も歓迎です(笑)。ぜひ、お願いします。

BETTYさん:塗り替えを考えている方のために撮られているのはもちろんなんですけどね。

マーくん:YouTubeではそういう全体的な工事の流れが、チラシや写真ではなく職人さんの実際の動きを見ることで、
なかなかわからないところもイメージできる
と思います。

 

「志賀塗装 YouTube」では塗装工事やリフォームの様子、塗り替えセミナーなど、
いろいろな動画を公開しています。

 

BETTYさん:なるほど、いろんな動画があって面白いですね。例えば、
「外壁塗装が剥がれ落ちて放置するとどうなる?(いわき市・外壁塗装・剥がれ・放置すると)」とか、とても具体的ですね。

マーくん:そうですね。いろいろな角度で撮影していて非常に参考にはなると思いますので、気軽にご覧ください。

BETTYさん:「いわき市・外壁塗装・工事期間・雨の対応」というタイトルが付いている動画があって、
まさに今、この梅雨の時期ですよね。

マーくん:どうしても今の時期は雨で工事ができない場合がありますので、そういうときの対応も載せています。

BETTYさん:その隣の「いわき市・外壁塗装・費用・相場はいくら?」という動画は、見積金額についてですね。
このような動画で見積金額や診断書の内容以外の不安が解消されるということは、お客さまにとっても重要なことですよね。

マーくん:そうですよね。塗り替え工事は目に見えませんので、このような動画を見ることでストレスも解消されると思います。

BETTYさん:動画だから、写真よりも工事の様子がわかりやすいですよね。
そして、一つ一つの動画がびっくりするくらい短いですね。

マーくん:そうです。1つの動画が1分くらいなので。
あんまり長いと長々しくなってしまうので、ショート版で撮ってあります。

BETTYさん:これはTikTok並みの短さです(笑)。とっても見やすいと思いますよ。

マーくん:そうですね。ぜひ、ご覧いただきたいと思います。

BETTYさん:検索はすごく簡単でした。「志賀塗装 YouTube」でインターネット検索しても一番上に出てきますし、
YouTubeのサイトで「志賀塗装」と検索していただいても出てきます。ぜひ、チャンネル登録をお願いします。

志賀塗装YouTubeはこちらから

「塗り替えたいな」と思ったら、志賀塗装本社の壁を見に来てください!

2021年09月15日

BETTYさん:本日は、塗り替えのお話ですね。

マーくん:たびたびお伝えしておりますが、小名浜にある志賀塗装本社の外壁では、約15年にわたって、
住宅塗り替えに使用される塗料の傷み具合、劣化状況をずっと観察し続けています。

BETTYさん:実際に、志賀塗装さんの本社の壁の塗装に、住宅に使用している塗料を使われているということですよね。
15年かけて実際に劣化していく様子が見られるなんて、面白い試みですね。

マーくん:そうなんです。本社の壁ですので、私も毎日のように見ております。

BETTYさん:例えば、どんなふうにカビが生えていくのか、そんな様子を実際の壁で見ることができるということですよね。
これはお客さまが塗り替えを検討するときに、どんな塗料を使えばいいのか、何年経つとこうなるのかなど、
参考になるということですね。

マーくん:そういうことになりますね。
本社の壁に使用している塗料は、『浜風(はまかぜ)』シリーズという弊社のオリジナル塗料です。
その『浜風』を開発する際に塗りましたので、もう15年前になります。
そのときに塗ったいろいろな塗料が、時間が経ってそれぞれ劣化していく様子を、実際に目で見ることができるんです。

「非常に耐久性がありますよ」という言葉だけではなく、実際に壁を見ていただくことによって、
塗料の種類ごとにこんなに差があるんだと見比べることができる
ようになっています。

BETTYさん:そういうのって、日本全国探してもなさそうですよね(笑)。

マーくん:そうですね。塗料メーカーさんではカタログ用に、
直射日光に当たるような形で光を照射して工場で実験するものはありますが、
実際の壁に塗って、自然な太陽の光を当て、年月をかけて劣化させたものはなかなかないと思います。

 

本社の外壁塗装には、志賀塗装オリジナルの『浜風』を使用しています。
種類ごと、年代ごとに塗り分けていますので、劣化の様子を見比べることができます。

 

BETTYさん:その実験を自社の壁でやるという会社さんも、なかなかないですよね(笑)。
会社って、見た目がピカピカのイメージですものね。

マーくん:そうなんですが、ご来社いただいたお客さまに、塗装が劣化している状況を
見比べていただけるように塗っていますので、そういう部分でお役に立てていると思います。
そのほか、私どもは塗り替え情報をたくさん持っていますので、そのような情報も持ち帰っていただければ、
大変参考になるのでは
と思っております。

BETTYさん:志賀塗装さんの本社の壁に15年前くらいからいろいろな塗料を塗っていますが、
それはもうひと目で「これだ!」わかるんですね? チラッと見に行ってもいいんですよね?

マーくん:そうですね、一目でわかります。
ちょっと寄るだけでも大丈夫ですが、スタッフからご説明もできますので、ぜひ、お声を掛けてください。

BETTYさん:声を掛けてもいいですし、チラッと見ていただいてもいいですし、見学の仕方は自由ですからね。

マーくん:もちろん自由ですので、お気軽にお立ち寄りください。

BETTYさん:塗り替えって、工事の時期や内容、補助金や減税など、いろいろと気になる部分はあると思いますが。

マーくん:そうですよね。その時期によって、補助金や減税が必ずありますので、
ぜひ、そういうものを利用していただければ、塗料などもちょっとワンランク上のものを使えるようになると思います。

BETTYさん:どうせ工事するなら、安いほうがいいなと思いますし(笑)。
でも、その安さの意味とか、補助金を使うとこうなりますとかいろいろありますし、
そのときと場合によって変わってきますものね。そのような情報って、知らないと損をしますよね。

マーくん:そうですね。ですから、情報を集めることは非常に大切だと思います。

BETTYさん:志賀塗装さんでは出し惜しみなく、すべて教えてくださいますので、
「そろそろ塗り替えかな」と検討されている方は、まずは志賀塗装さんの壁を見に行っていただけるといいと思います。

マーくん:そうですね。ぜひ、お越しください。

大雨や強風などの自然災害に備えましょう

2021年07月21日

BETTYさん:本日は雨漏りに関する情報ですね。

マーくん:はい。正確には、大雨、強風などの自然災害時における火災保険の上手な活用方法です。

BETTYさん:火災保険のお話はたびたび伺っていますけれども、
自然災害によって屋根や軒樋が壊れてしまったときには、火災保険が適応となって工事費が出るんですよね。
この工事費が出ること自体をご存じない方が、9割にのぼるといわれているんですよね?

マーくん:日本住宅保全協会でアンケート調査をしたところ、約14,000件のデータのうち約9割の方が、
「そもそも知らない」という状況でした。

BETTYさん:そもそも知らないというのは、せっかく火災保険をかけているのにもったいないですよね。

マーくん:そうですね。さらにこういった火災保険は、3年前までさかのぼって申請ができます。
今後は変わってくるかもしれませんが、現在、火災保険はほかの保険とは違って、
保険を使っても保険料が上がらない
んです。

毎回申請するのは大変ですが、3年前までさかのぼって申請ができるということは
大きなメリット
だと思います。

BETTYさん:それもたぶん一般的には知られていないでしょうね。
3年前までさかのぼって申請できることもそうですし、95%の方々が申請すらしたこともない、
こういうアンケート結果もあるんですよね?

マーくん:先ほどの14,000件のデータからですが、「保証内容を知らない」
「自然災害も対象となることを知らない」という方がかなり多いようです。
また、「火災保険を申請したことがない」という方も、95%いらっしゃることも事実です。

BETTYさん:今後、この保険の在り方、かけ方、保険金が代わってくるというニュースを
最近耳にしましたけれども、今、加入されている火災保険がどういうものなのかは、
一度、調べておいても損はないですよね。

マーくん:そうですね。もちろん災害はあってはならないことですが、
台風や大雨、強風などによる被害は毎年起きていますし、警報の呼び名が変わったことも考えると、
やはり事前にこういった火災保険の内容を見直すことも非常に大切
だと思います。

 

大雨や台風などの自然災害は、毎年発生しています。
ご自身が加入されている火災保険の内容を、もう一度確認してみましょう。

 

BETTYさん:保険内容の見直しも大事ですが、実際にお家の状況を見てもらっておくことも大事ですよね?

マーくん:そうですね。住宅は人の体と一緒で、定期的な診断が大事になってきます。
梅雨の時期が終わると台風の時期になってきますので、雨が降った後など、
こういった住宅診断は定期的に行う必要はある
と思います。

BETTYさん:お家の修繕に関しても、火災保険を使うことができれば、直すことができますものね。

マーくん:そうですね。火災保険は、劣化が原因の修繕には使えないのですが、
強風、大雪、台風などの自然災害が原因の破損には対応できる
ようになっています。
皆さんにはまずこういった仕組みをご理解いただき、
火災保険の見直しや住宅診断を行っていただければと思います。

BETTYさん:これから火災保険に加入されるという方も、ご検討いただければと思います。
そして、その初めの一歩は診断書づくりですので、ぜひ、志賀塗装さんにご相談してみてください。

マーくん:よろしくお願いいたします。

(ご相談、お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)

 

 

一律「〇〇万円」という価格表示にはご注意ください!

2021年07月21日

BETTYさん:本日は塗装の価格についてのお話ですね。一番話しにくい内容だと思いますが、よろしくお願いします(笑)。

マーくん:「業者さんと価格についてよく話をしたけれども、実際の契約金額にびっくりした」というお話をよくお聞きします。
やっぱりチラシなどの価格表示に、いろいろ工夫をされている会社さんが多いので。

BETTYさん:塗装屋さんのチラシがよく郵便ポストに入っていますよ。
「48.9万円」「59.8万円」みたいな広告を見掛けますが、これについてはどのような感想をお持ちですか?

マーくん:まず、価格の目安として、参考になる面はあると思います。
塗装工事費用は、職人さんの人件費、塗料などの材料費、作業をするための足場代、この3つの費用で構成されています。

ただ、うまい具合に表示している会社さんのものを見ると、価格を無理矢理安く見えるよう、
調整した数字が書かれています。
もちろんチラシですのでお得感は大事なのですが、例えば、2階建ての住宅で「39.8万円」は安いですが、
塗装面積が「70平米」
と書かれていたりします。

壁が少なく窓が多い家でしたら、2階建てでその平米数もあり得るかもしれませんが、
通常は、建坪で平米数はそれなりに決まっている
んです。

そうすると、あり得ない設定でお得感を出していることがわかります。
そういう価格表示のチラシを見ると、実際の工事費用との差が大きいので、
お客さまはなかなか受け入れがたいのではと思います。

BETTYさん:金額に「びっくり!」という部分はあるとは思うのですが、やはり住宅は、一軒、一軒違いますものね。

マーくん:そうですね。屋根塗装や外壁塗装などの外装工事は、一軒、一軒異なります。
消費者センターへ実際に寄せられる相談内容の6割強が「外装工事」についてなんですね。

例えば、ユニットバスやキッチンの設置工事は、工場でしっかりつくったものを現場で組み立てるので、
それなりの技術を持っていればきちんと立ち上がるのですが、一方、外装工事に関しては、
屋根や外壁の形状が一軒、一軒異なりますし、劣化の状態もそれぞれの住宅で違ってきます。

そういうことが影響しますので、一概に「一律でいくら」というのは、誤解を招きやすいと思っています。

 

住宅の形状は一軒、一軒異なりますので、塗り替え工事に一律価格はあり得ません。
チラシや広告に表示されている金額は、あくまでも目安として考えましょう。

 

BETTYさん:先ほど、塗装工事の金額は大きく3つで構成されているとおっしゃっていましたが、
塗料の種類によっても金額が違うでしょうからね。
その塗料も塗れるところと塗れないところがあるでしょうし、やっぱりお家は一軒、一軒全然違うということですね。

そうすると、やはり実際にお家を見ていただいて診断をしてもらうこと、
それから見積書をきちんと取ることが大事ですね。

マーくん:そうですね。人が病院で、レントゲンを撮る場合とCTを撮る場合と
MRIを撮る場合で趣旨が違うように、住宅もその状態によって、どこまで診断するかが変わってきます。
そういったところ判断して、きちんと診断をしてくれる業者さんを選ぶことや、
塗装会社ごとに扱っている塗料も違いますので、見積書を取って比べてみると参考になる
と思います。

BETTYさん:チラシや広告でいろいろな価格を見掛けますが、あくまでも目安ということなんですね。
それをうのみにして、「どうして? 違うじゃないか!」とならないよう、
皆さまにも工事費用の仕組みを把握していただけるといいですね。

マーくん:そうですね。広告をつくるほうも一生懸命宣伝をしたいと思っていますし、
私たちもたくさん広告を出しますので、気を付けて表記をしていきたいと思います。

BETTYさん:皆さんには、「お家は一軒、一軒違う」というところを、まず覚えていただけたらと思います。
住宅の診断、塗装工事のお見積もりやご相談は、志賀塗装さんへお問い合わせをしてみてください。

(ご相談、お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)

梅雨の時期は、塗装の品質に特に注意をしています

2021年07月21日

BETTYさん:志賀塗装さんでは、一年中塗り替え工事されていますよね。
梅雨の時期は天候が安定しないので大変だと思いますが、いかがですか。

マーくん:おっしゃるとおりです。雨が降った昨日も、職人さんの大部分はお休みでしたし、
時々降ってくる雨もありますので、天気予報を見ながら作業を続けているところです。

BETTYさん:もう天気予報の天才になれそうですね(笑)。

マーくん:そうですね、目指したいと思います(笑)。

BETTYさん:天候は塗り替えの品質には影響はありますか?

マーくん:雨が降ったり、風が強いと、塗装の仕上がりにかなり影響が出てきてしまいます。
風が強いときは通常よりも早く乾燥してしまったり、雨が降ると塗膜と雨がくっついて
別の物質になってしまう
ことも考えられますので、かなり品質には影響があります。

また、雨の影響で工期が伸びてしまうと、お客さまには工事中のストレスをずっと生じさせてしまいます。
梅雨の時期の塗り替え工事は、お客さまにそういったことをご説明し、ご協力をいただきながら作業を進めています。

BETTYさん:塗り替え工事をするということは、工事する人の出入りがあったり、
足場が組まれたり、いろいろ大変だと思いますので、その分のストレスはありますものね。

マーくん:そうですね。例えば20日間という工事期間が、雨の影響で1カ月ほどかかる場合もあります。
もちろん早く終わるときもあるのですが、途中で雨が降ってくる場合は作業を中止しますので、
そのような状況が何日か続くと工事期間が延びてしまう
ときもあります。

BETTYさん:でも雨の日に、まれに塗装している会社さんがあると聞きますが、
今のお話だと、雨のときは作業を中止してしまうということですよね? 雨の日の塗り替え工事は駄目なことなんですか?

マーくん:そうですね。業者さんそれぞれの解釈と言いたいところなんですが、やっぱり駄目なものは駄目ですね。

BETTYさん:そうなんですね(笑)。駄目なものは駄目なんですね。

マーくん:はい。駄目なものは駄目です。
塗料というのは化学物質ですので、用途や塗料の種類によって、乾燥の仕方も違うんですよね。
何となく固まって塗装が仕上がったように見えても、その固まり方が実は微妙に違ったりします。

そのときの外部環境、つまり、風や雨、寒さ、暑さ、そういったものが非常に影響しますので、
まれに雨の日でも作業をしてる塗装会社さんを見受けますが、非常に残念に感じます。
その後、数年たってから影響が出てきますので。

BETTYさん:その場ではなく、何年かたってからその差が出てくるわけですね。

マーくん:はい。やはり塗り替え工事は、そういう面も十分に配慮して行うべきだと思っています。

 

塗装工事は、雨や風、気温など、外部環境の影響を非常に受けやすいので、
塗装の品質を守るため、雨の日の作業は休止しています。

 

BETTYさん:では、雨や強風、雪のときは、もう休む。「今日は作業しない」という感じですね。

マーくん:そうですね。もちろん弊社でも、100点ということばかりではないかもしれませんが・・・。

BETTYさん:工事の途中で雨が降ってきたりすることは、確かにありますからね。

マーくん:ええ。今日もそうですし、昨日もそうですし。昨日はほとんど降らなかったのですが、少しだけ降りましたので、
そういうときは「ごめんなさい」ということで、作業は休止して翌日に備えます。

また、これから天気が不安定な季節になりますが、そのような時期でも
早めに塗装工事を行ったほうがいい方もたくさんいらっしゃいますので、品質に気を付けながら進めていきたいと思っています。

BETTYさん:「塗料は化学物質」と言われて、「ああ、そうなんだ」と改めて認識しました。
そう思うと、扱いはものすごく難しいですよね。

マーくん:そうですね。塗料には使用期限がありますので、同じ塗料をいつまでも使えるわけではないんです。
そういったことにも気を付けながら、塗装をしている状態です。

BETTYさん:塗り替え工事は、今の梅雨の時期が一番大変ですか?

マーくん:そうですね。あとは夏も大変です。屋根の上とか、かなり暑くなりますので。

BETTYさん:夏もそうですね、暑いですしね。お体に気を付けて頑張っていただきたいと思います。

マーくん:ありがとうございます。

BETTYさん:お家がピカピカになったあとのお客さまの笑顔を見ると、「よし、頑張ろう!」と思うんでしょうけれどもね。

マーくん:はい。新築以上に綺麗になりますので。

BETTYさん:そうですよね。塗装をお考えの方、ぜひ、志賀塗装さんへご相談ください。

マーくん:よろしくお願いいたします。

(ご相談、お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)

 

 

指定工事後10年間保証される「延長瑕疵保険」とは?

2021年07月21日

BETTYさん:本日は、長期保証付きの塗装工事のご案内ですね。
「10年保証プラン」と書いてありますが、どのような内容でしょうか?

マーくん:こちらは「延長瑕疵保険」という国の制度です。
私どもはリフォーム会社ですのでリフォーム瑕疵保険を使いますが、
延長瑕疵保険は国土交通大臣指定の保険法人が、指定工事後10年間は保証するというものです。

指定工事というのは、例えば、外壁塗装、屋根塗装、バルコニーの塗装、雨水が浸入しそうなところのシーリング工事などです。
万が一、雨水の浸入があった場合、不具合工事として再度工事ができるように保証する保険です。

BETTYさん:すごいですね! しかも大臣指定の保険法人といったら、
信頼度、信用度は高いですし、間違いなさそうな感じがしますね。

マーくん:そうですね。この指定法人というのは一般の民間保険会社とは違いまして、
国土交通省の指定を受けた5~6社程度の保険会社
です。
私ども志賀塗装でも、この指定法人である保険会社と連携をしています。

例えば、住宅の検査業務ができる、指定工事の書類、書式をつくれるなど、
そういった会社にしかこの延長瑕疵保険をかけることができません。
新築会社、設計業務で新築に関わった会社などは、直接は工事ができない仕組みになっているんです。

やっぱり、泥棒と警察ではありませんが、建てた側が検査をして保険を申請するというのは
問題が起きやすくなりますので、新築の工事、設計業務、もしくは販売した会社については、
第三者に指示を出すとか、受けたところにお願いをすることになります。

 

国土交通大臣指定の保険法人が保証する「延長瑕疵保険」への加入は、
新築から15年以内の方が対象です。

 

BETTYさん:リフォームの瑕疵保険のお話が出ていましたが、志賀塗装さんは扱っていますものね。

マーくん:そうですね。もともとリフォームの瑕疵保険は東北地区でも二番手くらいです。

BETTYさん:東北でナンバー2ですからね。実績がすごいですよね。

マーくん:この延長瑕疵保険についても、私どもは登録事業者になっておりますので、
住宅の検査業務、指定工事の施工、保険会社への申請も全部できますのでお任せください。
もちろん条件等もありますので、問い合わせいただければと思います。

BETTYさん:いろいろと併せて検討していきたい事項の1つでもありますよね。

マーくん:そうですね。住宅を建ててから10年くらいというのは、ほかのいろいろなことにお金がかかる時代ですので、
保険を掛けるというのは正直なところ、難しいこともあると思います。
そのあたりも含めて私どもにご相談をいただければ、何か改善策が見つかるのではと考えています。

BETTYさん:保険というのは知らないと損するという部分もありますよね(笑)。

マーくん:そうですね。特にこの延長瑕疵保険に関しては、実は新築から15年以内の方限定なんです。
一言で申し上げますと、新築の保険がそのままもう10年間延長になる仕組みです。
非常に手厚い保険ですし、条件等も合えばさらに10年間延長できますので、
申し込める方が限られてはいますが、大変な有効な保険だと思っております。

BETTYさん:何でもそうですが、要件はそれぞれ違いますからね。
その要件を調べるのもちょっと大変ですので、「取りあえず聞いてみようか!」みたいな感じで、
志賀塗装さんへお電話してみてください。

(ご相談、お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)

あなたのお家は大丈夫? 住まいの無料健康診断をご利用ください

2021年07月21日

BETTYさん:本日は「住まいの無料健康診断」のお話ですね。

マーくん:弊社では、「住まいの無料健康診断」を定期的にご案内しております。
住宅の劣化診断を行い、火災保険を活用した工事をご提案しております。

BETTYさん:火災保険を使って住宅の修繕工事ができるということ自体、知らない方のほうが多いですよね?

マーくん:そうですね。おっしゃるとおり、火災保険は火災による被害にしか使えないと誤解をしていたり、
地震や水害、台風による被害も補償されることをご存じなかったり、
そもそも保険の仕組みをよく見ていなかったという方も多いです。

BETTYさん:保険に入っているだけで安心してしまい、その中身がどういうものなのかきちんと知らないということですよね。
もったいないことになっている可能性もありますよね。

マーくん:そうですね。もちろん、加入するときにいろいろと説明を受けるとは思うのですが、火災保険に入るときというのは、
新しく住宅を購入するときや、引っ越しをするときなので、やることがいっぱいあって忙しいですよね。

保険というものは目には見えないものですし、自分のこととして捉えるのが難しいのではと思います。

BETTYさん:「火災保険に入っていたほうがいいですよ」「はい、はい、入ります」
みたいな、そんな感じで終わっていることが多いような気がします。
この火災保険を活用するというのは、具体的にどういうことでしょうか?

マーくん:「火災保険を活用した工事」といいますのは、いわき市ではこれまでに、
台風に限らず、大雨や長雨による被害が結構続いていますが、火災保険は3年ほどさかのぼって申請ができるんです。

ですから、今年に限らず、去年や一昨年までさかのぼることができます。
そのような自然災害が原因であると認められた場合は、火災保険を使ってリフォーム工事ができるということです。

BETTYさん:もちろん火災保険の適応条件によって、適応される、されないというのは決まってくるんですよね。

マーくん:そうです。保険会社に申請するには、自然災害によって被ったというきちんとした証拠、証明が必要になります。

例えば、この時期のこの台風が原因で樋が外れたという場合、その原因が劣化によるものなのか、
もしくは何かの衝撃によって外れたのかということは、実際に見させていただければ判断できます。
保険会社に申請する手続きとして、「住まいの無料健康診断」を行っております。

 

火災保険の申請には、自然災害による被害という証明が必要です。
住まいの無料健康診断を行い、診断書を作成してもらいましょう。

 

BETTYさん:では、まずはご自身で加入されている火災保険の契約内容を一度確認してみることも大事ですね?

マーくん:そうですね。例えば、陸側に住んでいるので水害の補償はなくて、
火災だけ入っているという方もいらっしゃいました。
場合によっては、フルパッケージで火災から地震から強風まで入っている方もいますし、
意外と内容を忘れている方も多いので、一度保険会社に聞いてみるといいと思います。

BETTYさん:例えば、3年くらい前に強風で外れてしまって穴が空いているというときは、
加入している火災保険を適応して直すことができる可能性があるということですね。
そのときのための「住まいの無料健康診断」ということですが、これはどうやってお申し込みをすればいいですか?

マーくん:ホームページからも受け付けていますが、お電話が一番早いと思います。
お急ぎの方はフリーダイヤル0120-4116-99へご連絡ください。

また、LINEでもお申し込みいただけますので、連絡しやすい方法でお気軽にお問い合わせください。
屋根に上りづらいときはドローンを使うときもありますので、日程調整が必要になることもありますが、
責任を持って診断させていただきます。

BETTYさん:診断していただけると、どういうふうに直すのか、保険をどんなふうに適応するのか、今後、広がりますものね。

マーくん:そうですね、現状を把握できることが一番大きいと思います。人間の健康診断と一緒ですので。

BETTYさん:同じですね。本当ですね(笑)。人の体と全く一緒だなと思いながら聞いていました。

マーくん:工事の箇所は、緊急度によって変わってきますので、診断させていただければと思います。

BETTYさん:皆さんの大切なお家のことです。大事に長く住み続けたいという思いは、
きっと皆さん同じだと思いますので、一度この「住まいの無料健康診断」を試されてみてはいかがでしょうか。

(ご相談、お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)

リアルな塗膜の劣化状態を見ることができる!?

2021年06月17日

BETTYさん:今回は「塗り替えについて」のお話ということで、久しぶりに塗装のお話ですね。

マーくん:本日は、これから塗り替え工事をご検討されている方々にお知らせです。
かねてから小名浜の本社の壁面を使いまして、塗り替えをする場合の塗料の種類や劣化の仕方、
塗膜が古くなっていく状況を説明していたのですが、
このたび、見積書では見えない部分をより詳しく説明していこうということで、いろいろと新しい工夫を始めました。

BETTYさん:実際にご覧いただいた方もいらっしゃると思いますが、
小名浜の本社の壁を使って、塗料を年代ごと、種類ごとに塗り分けているんですよね。

マーくん:そうです。弊社が開発した『浜風(はまかぜ)』シリーズの塗料が塗ってあります。

BETTYさん:それを最初に塗ったのは、今から何年前でしたっけ?

マーくん:もう15年前になりますね。

BETTYさん:じゃあ、15年前に塗った状態が見られるということですよね。
今回はそれ以外にも、見積書では見えない部分を説明したいということですね。

マーくん:今回から弊社の倉庫の外壁も使って、塗膜の劣化を体験し、学ぶことができるようにしたいと考えております。
さらに、新しい塗料の発表もしようと思っています。

BETTYさん:塗膜の劣化、それは実物を見るということですよね?

マーくん:そうですね。こちらの倉庫はそのままの状態ですので、いい具合にというか、かなり劣化してきました。
小名浜は非常に潮風の影響がありますので、かなり危ない状況ですが、
安全に注意しながら塗膜の劣化の状況をご覧いただければ
と思います。どこにもない工夫がしてあります。

BETTYさん:「この色になりますよ」という塗ったあとの見本は、よく皆さんも目にすると思うのですが、
かなり劣化している状況を実際に見る機会は、どこにもないと思いますよ。

マーくん:そうですね。ネットだけだと限界もありますし、下塗り・中塗り・上塗りという塗り工程や、
「ここがこんなふうに汚れてくると駄目ですよ」という状況は、皆さんなかなかピンとこないようですので。

BETTYさん:そうですね。写真だけだったり、小さかったり(笑)。

マーくん:そのような部分を私どものほうで解説を加えて、皆さんに学んでいただき、知識を吸収していただければと思います。
そうすることで、そういった見積書以外のところもご理解いただけるかと思います。

 

塗膜が劣化した外壁をご覧いただくことで、塗り替え工事について理解が深まります。

 

BETTYさん:塗るのはもちろんですが、その劣化の進み具合が「ああ、こうなるのか」とわかると、自分の目安にもなりますよね。

マーくん:そうですよね。すごく早めに塗り替えされる方もいらっしゃいますが、
中には劣化が進んでしまい、塗装工事以外の工事のほうが多くなってしまうケースもあります。
極端なご相談にももちろん対応はできるのですが、なにせ金額が大きく変わってしまいますので、できれば塗り替え工事は、
適切な状態のときにおこなったほうがいい
と思います。

BETTYさん:最高に傷んだ状態で塗り替えるのと、まだそこまではいっていない状態で塗り替えるのとでは、
やっぱり違うということですよね?

マーくん:そうですね。黄色信号のうちに何とかしたほうがいいということですね。

BETTYさん:その黄色信号を見分けるためにも、こういったことで勉強なさるとかなり違うんじゃないですか?

マーくん:そうですね。黄色信号があるとき赤になってしまうのと一緒で、
塗装工事も、大丈夫だと思っていても、よく見たらもう壁の状態が変わっていたということはよく聞くお話ですので。

BETTYさん:これはぜひ、実際に見ていただきたいですね。

マーくん:そうですね。長年かけてつくってきたものですので、ぜひ、お勧めです。

BETTYさん:最高に劣化した状態を実際に見せていただけるということです。
今すぐに塗り替えをしたい方だけでなく、いずれ塗り替えをしたいとお考えの方にも、ご覧いただければと思います。

(お問い合わせは、フリーダイヤル 0120-4116-99志賀塗装まで)